4月26日(日)、図南フットサルクラブ前橋にて「第1回ぐんまキッズミニカップ」を開催しました。
当日は天候にも恵まれ、子どもたちはピッチを元気いっぱいに駆け回りました。
スモールサイドゲームではシュートシーンが多く見られ、サッカーの本質である「ゴールを奪うこと」「守ること」が随所に表れ、白熱した試合が繰り広げられました。
その中で子どもたちはプレーを存分に楽しみ、笑顔あふれる時間となりました。
また、指導者もピッチマネージャーという形で選手を見守りながら、選手の成長を促すコーチングを行い、会場全体がとても良い雰囲気に包まれる中で大会を実施することができました。
この年代に必要なテクニックや判断力を、実戦の中で自然と身につけることができるスモールサイドゲームを、今後も推奨していきます。

















